【和歌部門】
エサねだり車にすがるキタキツネ汚れし尻尾を引きずるように
三猫さん
「ねだり」「すがり」「引きずるように」・・最後まで重い歌でした。
「自然を大切に」なんていいながら人間は全く反対のことを
しているんですよね。
四十年ぶりの旅路は思い出のよすがも淡くハマナスの風
三猫さん
「思い出のよすがも淡く」以前の風景はもうないってことなのでしょうか
ハマナスの風もなんだかたよりなくて思い出も流れていってしまいそう
な感じですね。頼りない感じ過ぎて歌の中心がどうも不鮮明でした。
でも、この頼りない感を作者はねらっていたとしたら
いけてます。(^_^)
トドワラの砂州を目指せばハマフウロハマナス咲ける径(みち)は遙けし
三猫さん
わからない言葉がいっぱい。ハマフウロハマナスは花だろうって思いなが
らトドワラっていったいなんだろう。ワラが積み重なっているもの?RTで
教えてもらえるかな?やっぱり、歳時記いるかな。(^^;
(びーどろさんに教えてもらってるのに、購入してないのでした)
【俳句部門】
知床の崖に海鵜の群れて夏
(1,ざぶ)こちらの句も、夏らしく。
(1,ノーラ)これはたぶんあの方でしょう
(1,佐保子)ふふふ。
(1,ざぶ)今回、ご参加ですかね>あの方
(1,みゆ)ははは
(1,高原 薫)あの方?某草神さん
(1,ノーラ)へへへ
(1,みゆ)某って・・・・
(1,佐保子)ところで海鵜ってどんな鳴き声なのかなあ。
(1,高原 薫)へへへ>みゆさん
(1,ざぶ)あ、そうでしたか(^^)>windさん
(1,ノーラ)じゃ、ちがうかな?
(1,ざぶ)ナガラ川の鵜飼は、海鵜だそうですね
(1,wind)もともとはそうなのですよね。>ざぶさん
(1,魚容)夏の北海道のさわやかな感じがしますね。
(1,ざぶ)ああ。知床、いいでしょうねえ>魚容さん
(1,wind)そうですね>魚容さん
(1,ノーラ)夏に知床へいきました
(1,三猫)いいですねぇ>ノーラさん
(1,高原 薫)いいなぁ、一度わたしも行ってみたい>ノーラさん
(1,wind)いいですね。いついかれたのですか?どのあたり?なんて>ノーラさん
(1,魚容)いいなあ。いってみたいです。
(1,ざぶ)うん。特に海も綺麗でしょうねえ(^^)
(1,ノーラ)ドライブで頑爺と