| 普洱貢茶 | 安渓烏龍茶 鉄観音 | 宮庭御品 鐵観音 | 信陽毛尖 |
| 雲南普洱小沱茶 | 桂花王茶 | 茶包 水仙烏龍 | 茶包 普洱 |
| 高級凍頂茶 | 神古茉莉花茶 |
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| 以 下2005年5月12日追 加 | |||
| 洞庭山碧螺春 |
西湖龍井 |
浙江西湖龍井茶 |
傳芳普洱茶(台 湾順記茗茶) |
| 高山金萱茶(台湾順記茗茶) | 高山雪茶 |
杭白菊茶 |
薔薇花茶 |
| 普洱小沱茶 |
| 茶
名 |
説
明(写真) |
コメント |
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| 普洱 貢茶(25年) | 黒茶 これは磚茶(たんちゃ):固形茶のうち、レンガ状に固められた形状の お茶をいう。「磚」はレンガのこと。 貢茶は宮廷に貢いだ茶の意。 |
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| コメント:昨年2月、桂林を訪れたとき、二箱買ってきた。(一箱:
200元) 箱には、普洱貢茶 (25年)としか印刷してない。それこそ、それ以外何も書いてな い。 |
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| お茶は、やや厚手の白い紙に包まれているだけ。 毎晩のように削って飲んだが、一箱で、一年以上もった。 |
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| これは、以前、雲南普洱小沱茶(黒茶)を買って帰り、黒茶の味を覚えたので、桂林で茶芸を見せ
てもらった店(*)で、一番いい物を所望して買って来たものだ。 (*)桂林聚茗苑 TEL:(0773)5823298 |
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| 桂林でお茶を買った「桂林聚茗苑」(TEL:(0773)
5823298)のチラシにお茶の効用が8っつしたためてあった。 飲茶的妙用 一 飲茶養生、延年 二 飲茶健體、提神 三 飲茶清肝、明目 四 飲茶寧神、養顔 五 飲茶減肥、降脂 六 飲茶利尿、健脾 七 飲茶降壓、解酒 八 飲茶護歯、去汚 桂林聚茗苑 TEL:(0773)5823298 |
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表に、「福」の字が浮き彫りになっている。 |
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25年ものだけあって、味がまろやかで、しかも何度でも良く出る。 夕食後に飲み、就床前、夜中に目が覚めた時にも飲んだが、良く眠れる。 |
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結構、堅くて、削るのは、かなり力と要領を要する。 この一箱が、残っているので、これから一年以上は楽しめそうだ。 |
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| 中国名茶 安渓烏龍茶 鉄観音 福建省安渓具烏龍茶 |
青茶 (*)「別称:紅心観音、紅様観音(茶葉は、細く巻いて重い。肉厚で色重厚、緑も濃い。シルクのような光沢もある。味は、芳醇で、甘く、香りは密の香り、 蘭、金木犀の香りなどと表現される。水色は、黄金色。 由来には諸説あるが、清・乾隆帝の時代(1736〜1796年)、安渓の茶農・魏蔭が、夢で見た茶が観音岩にあるのを見つけ、持ち帰り育て、茶を作っ た。香りが特別よく、差し木で増やし、近所に配った。これが茶木「魏蔭種」になった。 別の伝説では、南山の鉄観石の間にあった1本の木を移植し育て、そこから「南岩鉄観音」と名付けられたなど。20世紀はじめから、外国の品評会に優勝 し、評価が高まる。 」 |
(*)印は、工藤佳治「中国茶図鑑」 文春新書2002年10月による。以下同じ。 |
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| 100克(35元) コメント:上の普洱貢茶(25年)の一箱が終わった(2004年4 月)後、これを飲んでいるが、なかなかうまい。茶葉の中にビタミンCが豊富と言われるローズヒップ(南米チリ産、ウイングコーポレーション株式会社(日本 滋賀県大津市大石東)製)を混ぜて飲んでいる。 |
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| 宮庭御品 鐵観音 福建安渓烏龍茶(大清
乾隆皇帝) |
青茶 これも上と同じ福建安渓の烏龍茶である。デザインが違い、キンピカである。 |
125克 |
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| 描かれているのは、大清乾帝である。 先の解説のように、この帝の時代に、茶木が、発見されたことによる のであろう。 |
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| 中國名茶 正宗精選 信陽毛尖(しんようもうせん)
河南省信陽懸龍雲茶葉総場 |
緑茶 (*) 「摘む時期は3期。穀雨前後が春茶、茫種前後が夏茶、立秋前後が秋茶。中でも雨前の「雨前毛尖」は珍品といわれる。 一芯一葉ないし一芯二葉、 一芯三葉で摘むが、葉数が少ないほど上質。1980年代後半から、芽の状態で摘むものも出てきた。 茶葉は、細く揉捻してある。色は深い緑色で、白毫(白い産毛をもった芽の部分)あり。新鮮で芳醇な味。香りは高い。水色は、明るく清い黄緑色。お茶を出 したあとの茶葉は、柔らかな緑。 この茶区は東周(BC770~BC256年)から2000年を超す茶製造の歴史がある。1915年には、パナマ太平洋万博で金賞を受賞するなど国際的評 価も得る。」 |
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| 100克 これは、これからのお愉しみだ。 |
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| 雲南普洱小沱茶 | (黒茶) (*)「雲南の大葉種の新芽を使う。土地柄2月上旬から11月下旬まで摘むことができる。緑茶と同じ、無発酵の製造工程を経た後、水をかけ積んで放置する kとで発 酵が進む。そののち乾燥を行う。散茶と固形茶(餅茶など)の両方がある。古いものほどよいとされ、40〜50年物はなかなか市場には出ない。 餅茶は、直径20センチメートル。 茶葉の色は、光沢ある烏色。水色は褐紅色。味は、独特の陳香があり、芳醇で甘い。 唐代から作られる。明の万歴年間(1573〜1620年)に普洱茶の名称となる。発祥について諸説あるが、雲南は辺境の地であったため、要衝の地への運搬 に半年から1年を要した。そのため茶は途中で温度や湿度で酸化し、普洱茶独特の味・りのものになったというのが一般的な説。」 小沱茶は、小さなお椀状に固め られて形状のお茶。一つ一つが白い紙に包まれており、ちょうど一回分になっている。 |
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| これは飲んでしまったので、もはや、実物がない。 2005年5月に上海へ行ったとき、入手した下の普 洱小沱茶と、ほぼ同じものである。 |
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| 精選名茶 特級 桂花王茶 |
金木犀の名所、桂林にて購入 。桂は、金木犀を指す。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一袋120元(半斤) |
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| 陸羽 茶包(ティーーバッグ) 水仙烏龍 伝統中國名茶・現代 品茗新法 香港 | (注:(*)陸羽:733?年〜804?年。唐代の人。「茶経」を著
し、茶聖と言われる。) この商品のパックにこう記されている。 Luk Yu(陸羽) was known as the God of Tea.He lived from about 700-800A.D in the Tong Dynasty in China. He was a scholor with a flair for tea drinking. In his masterpiece "Cha-Caing", the first tratize on tea,he not only conveyed a unique knowledge on tea drinking,but also led this Chinese art to a new horizon. Tea drinking has become the lifestyle of Chinese. |
25包 |
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| 陸羽 茶包 普洱 伝統中國名茶・現代品茗 新法 | 25包 |
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| 精緻名茶 高級凍頂茶 台 湾省南投懸鹿谷郷凍頂茶葉生産合作社 |
青茶 (*)「一芯二葉で摘む。4月下旬〜5月に摘まれる春茶、11月〜12月上旬に摘まれる冬茶は、甘く、評価も高い。半球形に揉捻される。 茶葉の色は、蒼々しい緑色。水色は、緑がかった黄金色。花の香りで甘い。 また、以前は焙煎をしていたものも多かったが、最近では焙煎をせず、「清香」のものがほとんどとなった。 凍頂山で産することから、この名称に。毎年一回開かれる品評会で上位入賞したお茶は、高値で取り引される。台湾を一番に代表する烏龍茶だったが、最近で は、高山烏龍茶にその地位を譲っている。」 |
これは2002年に台北に行ったとき買ってきたもの。 おいしいので、たちまち飲んでしまった。 |
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| 300グラム |
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| 中国名茶 神古茉莉花茶 100g 福建省安渓神古茶有限公司 |
これは、2004年12月8日〜13日の中国山東省への旅行の際に買っ
たもの。 (2005.3.26掲載) |
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| 緑の箱に、黄色の箱(50g)が2個入っている。 |
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| 以下 |
以下 2005/05/12 追加 |
2005年5月3日から8日にかけて、上海へ旅行した際に入手したもの |
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| 洞庭碧螺春 (緑茶) |
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| 西湖龍井茶 (緑茶) |
これは、値段も高く緑茶として、有名。 茶店で、125グラム計り売りしてもらったもの。 「浙江省西湖山、その純粋精緻で甘い滋味と爽やかな香りは中国緑茶を 代表する名品。」とされていて、250グラムで7千円以上するらしい。 ちなみに中国茶の伝統十大銘茶の一つらしい。このうち、
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| 浙江西湖龍井茶 緑茶 |
これは、空港で買ったもので、比較的安い。 元葉を上海で加工したものらしい。 |
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| 傳芳普洱茶(台湾順記茗茶) (黒茶) |
これも、茶店で量り売りしてもらったもの。値段は高いほう。味は気に
入った。 |
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| 高山金萱茶 (台湾順記茗茶)青茶 |
これは、同じ茶店で勧められたもの。 |
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| 高山雪茶 (白茶) |
空港で、白茶として初めて購入。味はまだ試していない。 |
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| 杭白菊茶(花茶) | 同じ茶店で購入。値段は安い。 |
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| 薔薇花茶 (花茶) |
もらい物。味はまだ試していない。 |
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| 普洱小沱茶(黒茶) | もらい物。銘柄は不明だが、味は、前に買った雲
南普洱小沱茶 と同じでなかなかいい。 |
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| 茶
名 |
解
説 |
普洱貢茶 (25年) |
(桂林にて購入 200.00元)黒茶 これは磚茶(たんちゃ):固形茶のうち、レンガ状に固められた形状のお茶をいう。「磚」はレンガのこと。 貢茶は宮廷に貢いだ茶の意。 |
| 中国名茶 安渓烏龍茶 鉄観音 福建省安渓具烏龍茶 |
青茶 (*)別称:紅心観音、紅様観音(茶葉は、細く巻いて重い。肉厚で色重厚、緑も濃い。シルクのような光沢もある。味は、芳醇で、甘く、香りは密の香り、 蘭、金 木犀の香りなどと表現される。水色は、黄金色。 由来には諸説あるが、清・乾隆帝の時代(1736〜1796年)、安渓の茶農・魏蔭が、夢で見た茶が観音岩にあるのを見つけ、持ち帰り育て、茶を作っ た。香りが特別よく、差し木で増やし、近所に配った。これが茶木「魏蔭種」になった。 別の伝説では、南山の鉄観石の間にあった1本の木を移植し育て、そこから「南岩鉄観音」と名付けられたなど。20世紀はじめから、外国の品評会に優勝 し、評価が高まる。 |
| 宮庭御品 鐵観音 福建安渓烏龍茶 (大清乾隆皇帝) |
青茶 上と同じ安渓烏龍茶 |
| 中國名茶 正宗精選 信陽毛尖(しんようもうせん) 河南省信陽懸龍雲茶葉総場 |
緑茶 (*) 摘む時期は3期。穀雨前後が春茶、茫種前後が夏茶、立秋前後が秋茶。中でも雨前の「雨前毛尖」は珍品といわれる。 一芯一葉ないし一芯二葉、一芯 三葉 で摘むが、葉数が少ないほど上質。1980年代後半から、芽の状態で摘むものも出てきた。 茶葉は、細く揉捻してある。色は深い緑色で、白毫(白い産毛をもった芽の部分)あり。新鮮で芳醇な味。香りは高い。水色は、明るく清い黄緑色。お茶を出 したあとの茶葉は、柔らかな緑。 この茶区は東周(BC770~BC256年)から2000年を超す茶製造の歴史がある。1915年には、パナマ太平洋万博で金賞を受賞するなど国際的評 価も得る。 |
| 雲 南普洱小沱茶 | 黒茶 普洱沱茶は、[(*)雲南の大葉種の新芽を使う。土地柄 2月上旬から11月下旬まで摘むことができる。緑茶と同じ、無発酵の製造工程を経た後、水をかけ積んで放置することで発 酵が進む。そののち乾燥を行う。散茶と固形茶(餅茶など)の両方がある。古いものほどよいとされ、40〜50年物はなかなか市場には出ない。 餅茶は、直径20p。 茶葉の色は、光沢ある烏色。水色は褐紅色。味は、独特の陳香があり、芳醇で甘い。 唐代から作られる。明の万歴年間(1573〜1620年)に普洱茶の名称となる。発祥について諸説あるが、雲南は辺境の地であったため、要衝の地への運搬 に半年から1年を要した。そのため茶は途中で温度や湿度で酸化し、普洱茶独特の味・りのものになったというのが一般的な説。] 沱茶は、小さなお椀状に固め られて形状のお茶の意。小沱茶は、形状は同じ椀状で、白い紙で、ちょうど一回分ずつ、包まれている。 |
| 精選名茶 特級 桂花王茶 |
(桂林にて購入 一袋120.00元) |
| 陸羽 茶包(ティーーバッグ) 水仙烏龍 伝統中國名茶・現代品茗新法 |
(注:陸羽:733?年〜804?年。唐代の人。「茶経」を著し、茶聖
と言われる。) 香港 この商品のパックにこう記されている。 Luk Yu(陸羽) was known as the God of Tea.He lived from about 700-800A,D in the Tong Dynasty in China.He was a scholor with a flair for tea drinking.In his masterpiece "Cha-Caing", the first tratize on tea,he not only conveyed a unique knowledge on tea drinking,but also led this Chinese art to a new horizon. tea drinking has become the lifestyle of Chinese. |
| 陸羽 茶包 普洱 伝統中國名茶・現代品茗新法 |
黒茶 これも陸羽の製品。香港 |
| 精緻名茶 高級凍頂茶 台湾省南投懸鹿谷郷凍頂茶葉生産合作社 |
青茶 (*)一芯二葉で摘む。4月下旬〜5月に摘まれる春茶、11月〜12月上旬に摘まれる冬茶は、甘く、評価も高い。半球形に揉捻される。 茶葉の色は、蒼々しい緑色。水色は、緑がかった黄金色。花の香りで甘い。 また、以前は焙煎をしていたものも多かったが、最近では焙煎をせず、「清香」のものがほとんどとなった。 凍頂山で産することから、この名称に。毎年一回開かれる品評会で上位入賞したお茶は、高値で取り引される。台湾を一番に代表する烏龍茶だったが、最近で は、高山烏龍茶にその地位を譲っている。 |
| 高麗人参茶 | 熊津食品株式会社 韓国 忠南 公州市維鳩里 |
| ローズヒップ | (南米チリ産)ウイングコーポレーション株式会社(日本 滋賀県大津市 大石東) |
| 中国名茶 神古茉莉花茶 福建省安渓神古茶有限公司 |
青島で購入、ジャスミン茶 神古名茶系列、 等級:特級 生産日:2004.11.20 |
| 洞庭山碧螺春 緑茶 |
http://allabout.co.jp/gourmet/chinesetea/closeup/CU20030411A/ に詳しい説明があります。 緑茶 については http://www.naturalcube.co.jp/ryokucya.html をどうぞ。そこからの引用によれば、 「烏龍茶やプーアル茶が有名な中国茶ですが、実は最も生産量が多く、良く飲まれているのは緑茶です。 中国緑茶は新鮮な茶葉を熱処理することにより、酸化酵素が働かなないようにした不発酵茶。 ビタミンCが豊富な上、緑茶には気分をすっきりさせてくれる作用があるといわれます。」 というこおtです。 |
| 西湖龍井 緑茶 |
http://www.xin-hua.jp/10tea/longjin.html |
| 浙
江西湖龍井茶 緑茶 |
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| 傳芳普洱茶 プアール茶 |
プ
アール茶については下のHPでどうぞ。 http://www.puer-cha.com |
| 高
山金萱茶 青茶 |
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| 高
山雪茶 白茶 |
http://www.naturalcube.co.jp/sirocya.html 白茶については上のHPへどうぞ。そこから引用すると、白茶とは「白い産毛の生えた若葉を萎 凋させただけの弱発酵茶といわれる種類。白茶の多くは福建省産で、生産量の少ない貴重 なお茶です。 その中で、さらに、茶葉に摘み方から、芽だけの一芯一葉を加工した「白芽茶」(白毫銀針など)と、若葉のある一芯二 葉、三葉を加工した「白葉茶」(白牡丹、寿眉など)の2つに分類されます。」 |
| 杭
白菊茶 花茶 |
http://www.naturalcube.co.jp/hanacya.html 花茶については、上のHPへどうぞ。 |
| 薔
薇花茶 花茶 |
http://www.naturalcube.co.jp/hanacya.html 花茶については、上のHPへどうぞ。 |
| 普
洱小沱茶 プアール茶 |
プ
アール茶については下のHPでどうぞ。 http://www.puer-cha.com |