私のプロフィール

 

 

     本名は、阿部毅一郎(あべきいちろう)、筆名は、秋光 翔(あきみつしょう)、と言いますが、私の5 4 3 2 1で簡単にご紹介しましょう。

    (2001/11/29改訂)

5.  「ご趣味は?」と聞かれると「む趣味」と答える多趣味人間。

 えっ?でしょう? その心はゴ(5)趣味では収まらず、ム(6)趣味ありますの意。

 スポーツならテニス、スキー、ゴルフ、ゲーム事なら囲碁(アマ六段格)。

 そのほか、描くこと(水彩画、スケッチ・俳画)、書くこと(エッセイ、日本文化論、日本的経営論、論文、評論、紀行記、童話、推理小説、 短編小説 、 歌詞・詩、日記)詠むこと(和歌、俳句)、ひねること(川柳、言葉遊び)、撮ること(カメラ)、読むこと(読書、引用・語録)、観ること聴くこと(音楽、観劇・映画)、旅すること(旅行、ドライブ)、パソコン・インターネット*、なども趣味。

 

 やることが多くて、いつもうれし悲鳴をあげております。

 

 *なお、このホームページを取り上げてくれた紙誌については、ここ(クリック)を見て下さい。

 

4.   四暗刻というマージャンの役満をご存じですか。

 日本列島四島、九州、本州、四国、北海道に一年以上住んだことがあるので、四暗刻達成を自賛。

 九州で生まれ育ち、大学入学で上京、そこで大学を卒業し、就職し、家庭を持ち、四国、北海道には短期間ながら赴任しました。

 海外はポーランドに三年滞在。

 

3.  サンチョパンサではありませんが、私は現在三著どまり。

 秋光 翔名義で「文化としての日本的経営」が最終出版(1990年 中央経済社、本ホームページに収録)。

 その他に「日本的システムの総点検」(秋光 翔名義、1984年 通 商産業調査会)、「どう変わる国際経済と日本」(阿部毅一郎編1993年 通 商産業調査会)。

 原稿なら、あと四冊分ほどたまっているのですが、大方、このホームページでご紹介していきます。でも誰か出版してくれる人いませんか。

 

2.  二職二子二孫二賞。

 サラリーマンで、現在二つ目の職場。

 子供は二人で、既に二人とも社会人。娘も息子もすでに結婚。学費がかからなくなり、少々余裕が出来て、1993年から、毎夏、欧米をドライブ旅行していましたが、近年親の介護などで、近隣、短期、単身旅行へと変貌しております。

 2001/11/6、長女が二番目の子供(女児)を出産、二孫になりました。

  なお、初孫(長女の長男)の誕生は、1999/1/14で、その時点でおじいちゃんになりました。初孫の成長記録は「初孫のこと(赤ん坊のこと改題)」と題して「編集者のつれづれノート」コーナーに連載しております。

 賞というほどのことはありませんが、週刊東洋経済創刊85周年記念懸賞論文優秀賞(1980年東洋経済社「日本式経営の総点検」(注)、論文の部屋に収録(2001.12.9)これが著書「文化としての日本的経営」へ発展した)、第一回時評賞(1989年時評社「強硬論と日本の自己主張」(論文の部屋に収録))を受賞しております。

 

(注)この論文の選評については、ここ(クリック)を見てください。

1.一妻一詞。

 一妻あり。バツイチにもならず、35年婚式をクリア。欧米へのドライブ旅行ももちろん、妻同伴でした。妻も、テニス、スキー、碁、旅行、うまいものが好きなので、一緒に楽しんでおります。

 一詞は、大学二年生、二十のときに作詞した母校東大の応援歌「闘魂は」。現在は、同校の第一応援歌として、神宮球場の六大学野球で歌われております。

 日本経済新聞消息欄でも応援歌にまつわるエピソードが紹介されました(2001/11/24)(なお、MIDIで聞きたい方は、ここをクリックしてください。)

 

(2001/11/29改訂)

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