中国旅行2001・西安・洛陽
(2001年3月8日掲載)
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目次 (一日目){西安空港、西安市へ、鐘楼、北門から 城外へ、 碑林博物館(1)、(2)、青龍寺、回族料理、回族屋台市(1)、(2)} (二日目){大慈恩寺・大雁塔、大雁塔に登る、西大門(1)、(2)、西安駅から、洛陽へ出発、西安発→洛陽行き列車の旅(1)、(2)、洛陽・黄河、水席料理} (三日目){三日目} (四日目){四日目} (五日目){五日目} |
| 2001年2月25日から、2001年3月1日まで、中国の古都西安と洛陽を巡る旅行に参加した。その時の写真です。 |
水席料理
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{水席料理}
黄河見物でスタートは少し遅くなったが、洛陽の夕食は、スープをメインにした水席料理なるものを楽しむのだ。スープの種類はなんと16種、それ以外にも次々に料理が運ばれてくる。スープはそれぞれに味が異なっていて、それぞれにうまく、飽きない。最後の方には、甘いものまででてくる。中華料理の奥は限りなく広いことを実感する。 詩聖杜甫が飲んだという38度の酒「杜康酒」もうまい。老酒もうまい。ビールもうまい。満足大満足。 この店で「杜康酒」を土産に一本購入した。 |